第 6 回発表・抄録番号 3
Fastγ−グロブリン位からγ-グロブリン位にかけて3本のM−蛋白が見られた症例
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3種の膜による泳動像
セパラックス セパラックスS セパラックスSP膜
このスライドは支持体を変えて泳動したものです。左側がセパラックス、中央がセパラックスS、右側がセパラックスSP膜です。いずれの膜でも3本のM蛋白のうち2本が波形体を形成しました。
※測定検体は、左からコントロール、2倍希釈検体、原検体。
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