第10回 リレー講演より「動脈硬化とリポ蛋白代謝異常」
(5)
総頚動脈の血流
総頚動脈体部の狭窄
(動脈硬化性病変)
実際にはドップラー法を使って普通の血流とは違う変化が起こって来ていることなどを見ながら総合的に判断するということになります。
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