第 5 回発表・抄録番号 1
セパラックスSP膜で波形帯を生じた1例
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免疫電気泳動像では抗IgAと抗κに反応が見られその結果IgA−κ型多発性骨髄腫と診断されました。これまでが大まかな患者の成績です。
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